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宿泊税を活用した施策について

ページID:0021774 更新日:2026年5月1日更新 印刷ページ表示

宿泊税を活用した施策について

施策の考え方

軽井沢町に納入された「宿泊税」は、町で町税と県税に分け、県税分は町から長野県へ納付、そして町税分につきましては、「暮らす人と訪れる人がともに心地よく過ごせる高原観光地づくり」のための各種施策に活用されます。

具体的には、以下の三つの柱に沿って施策を実施してまいります。

  1. 豊かな自然環境を守り、自然やまちなみ景観が際立つ町づくり
  2. 防災・医療体制の充実や、サイクリングロードの整備など、誰もが安心して過ごせる町づくり
  3. また来たい、もっと滞在したいと感じていただける、魅力あふれる町づくりや宿泊施設の整備

宿泊税の具体的な使途につきましては、観光協会様やホテル旅館組合様の代表者様などで構成される「宿泊税活用検討会議」からご意見を伺ったうえで決定いたします。
 また、これらの施策への活用に加え、徴収にかかる経費や広報経費などにも充てられる予定です。

年度ごとの活用施策

令和8年度活用施策 [PDFファイル/705KB]を公表いたします。

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