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浅間ゼロカーボンコンソーシアムを設立しました
「CO₂排出実質ゼロ」を目指す「浅間ゼロカーボンコンソーシアム」を設立しました
浅間ゼロカーボンコンソーシアム設立の背景と目的
2050年までにCO₂排出実質ゼロを達成するためには、民間企業や行政などが単独で取組むだけでは、実現は困難であり、地域全体での連携が不可欠です。そこで、民間企業や行政などが広域的に一体となって取り組むことができるプラットフォームとして、本コンソーシアムを設立しました。
浅間ゼロカーボンコンソーシアム概要
名称:
浅間ゼロカーボンコンソーシアム
目的:
会員の自主的な課題設定及び議論を旨とし、会員相互の知見共有や協働により、2050年までにCO₂排出量実質ゼロ(ゼロカーボン)の達成につなげていくことを目的とする。
主な活動:
⑴エネルギー需要と再生可能エネルギー供給の需給マッチングプラットフォームを構築する取り組み
⑵ゼロカーボンに向けた各種事業への取り組み
⑶事業の継続性(経済的メリット)を確保する仕組みづくりの検討・実施
⑷その他ゼロカーボンの達成に資する事業
会員名簿 [PDFファイル/59KB](令和8年6月15日現在)
浅間ゼロカーボンコンソーシアムの動き
・令和7年9月3日 発起人共同記者会見 ※報道発表資料 [PDFファイル/134KB]
・令和7年9月10日 会員募集開始 ※入会ページ ※報道発表資料 [PDFファイル/147KB]
・令和7年11月21日 令和7年度総会開催・浅間ゼロカーボンコンソーシアム設立
・令和8年5月15日 令和8年度総会開催
・令和8年6月16日 4事業のワーキンググループ設置
| No.1 置き配バッグ作成・配付事業 | ||
| 事業概要 | 置き配バッグを作成し住民に配付することで、再配達を削減し、脱炭素化の推進を図る。 | |
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メンバー ※順不同 敬称略 |
ヤマト運輸株式会社 | 軽井沢町【座長】 |
| 立科町 | 御代田町 | |
| No.2 エネルギー関連事業 | ||
| 事業概要 | EV車の活用を含めたエネルギーの循環等により、脱炭素化の推進を図る。 | |
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メンバー ※順不同 敬称略 |
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 | 株式会社西武ホールディングス |
| 中部電力ミライズ株式会社【座長】 | 長野トヨタ自動車株式会社 | |
| UNIVERGY 株式会社 | 中部電力パワーグリッド株式会社 | |
| エバーグリーン・マーケティング株式会社 | CeneC 合同会社 | |
| 軽井沢町【オブザーバー】 | 立科町【オブザーバー】 | |
| 御代田町【オブザーバー】 | 長野県 佐久地域振興局【オブザーバー】 | |
| No.3 MaaS関連事業 | ||
| 事業概要 | MaaSによる移動効率化により、脱炭素化の推進を図る。 | |
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メンバー ※順不同 敬称略 |
しなの鉄道株式会社 | 長野トヨタ自動車株式会社 |
| 東日本旅客鉄道株式会社【座長】 | ABILITY 株式会社 | |
| 中部電力株式会社 | タイムズ24株式会社 | |
| 軽井沢町【オブザーバー】 | ||
| No.4 水素利活用事業 | ||
| 事業概要 | 水素利用を促進し、脱炭素化の推進を図る。 | |
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メンバー ※順不同 敬称略 |
東日本旅客鉄道株式会社【座長】 | 株式会社西武ホールディングス |
| 長野トヨタ自動車株式会社 | ABILITY 株式会社 | |
| 株式会社キッツ | 軽井沢町 | |
| 立科町 | 御代田町 | |
浅間ゼロカーボンコンソーシアム規約



