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軽井沢中部小学校で水道の出前授業を行いました
令和8年7月9日(木曜日)、軽井沢町立軽井沢中部小学校の4年生92名を対象に、水道の出前授業を行いました。
出前授業では、「上水道のしくみ」と題して、水道水が家庭に届くまでの仕組みや、水道に関する町の仕事、水をきれいにする方法や水資源の大切さなどについて、実際の写真や図面などを用いて紹介しました。
後半では、クイズ形式を交えて、水がきれいになる過程や1日に使う水の量、水の大切さについて、4年生のみなさんと一緒に考えました。
今回の授業が、身近な上水道の大切さを考えるきっかけになれば幸いです。
出前授業では、「上水道のしくみ」と題して、水道水が家庭に届くまでの仕組みや、水道に関する町の仕事、水をきれいにする方法や水資源の大切さなどについて、実際の写真や図面などを用いて紹介しました。
後半では、クイズ形式を交えて、水がきれいになる過程や1日に使う水の量、水の大切さについて、4年生のみなさんと一緒に考えました。
今回の授業が、身近な上水道の大切さを考えるきっかけになれば幸いです。
■出前授業の様子(1)

軽井沢町が水道水を配っている区域の図面を用いて、4年生のみなさんの家庭にどのように水を届けているかを紹介しました。
■出前授業の様子(2)

人が1日のうちに使う水の量や、地球上で人間が使うことのできる水の量、水がきれいになっていく仕組みなどについて、クイズを交えて紹介しました。



