ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 町政情報 > 町の取り組み・財政 > 地方創生 > ふるさと住民登録制度 - 軽井沢町がモデル事業の自治体として選定されました

本文

ふるさと住民登録制度 - 軽井沢町がモデル事業の自治体として選定されました

ページID:0021373 更新日:2026年4月20日更新 印刷ページ表示

ふるさと住民登録制度

​軽井沢町は、総務省が公募した「ふるさと住民登録制度モデル事業」の対象自治体に選定されました。

ふるさと住民登録制度とは?

ふるさと住民登録制度とは、住んでいる場所以外の特定の自治体に「ふるさと住民」として登録していただき、地域と継続的に関わっていただく制度です。

モデル事業における町の取組内容

軽井沢町は、既に町と関わっていただいている多くの関係人口(別荘所有者、二地域居住者など)の皆様に、「地域の担い手」となっていただくことを目指し、実証実験を行う予定です。

関連リンク

総務省プレスリリース​「ふるさと住民登録制度モデル事業に係る対象自治体の決定」
​https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01gyosei07_02000175.html<外部リンク>

長野県プレスリリース「ふるさと住民登録制度モデル事業の対象自治体として長野県が選定されました」
https://www.pref.nagano.lg.jp/shinko/iju/press20260330f.html​<外部リンク>

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?