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Welcom to Town of Karuizawa

軽井沢町のあゆみ

2017年7月3日 登録

年表

年表

西暦 年号 事項
1886 明治19年 カナダ生まれの英国聖公会宣教師A・C・ショー氏により、軽井沢が避暑地として好適であるとして内外著名人に紹介される
1888 明治21年 ショー氏、大塚山に別荘を建てる(別荘の第一号)
軽井沢郵便局開局(雲場に再設置、三等郵便局となる)
直江津線直江津~軽井沢間開通
1889 明治22年 東長倉村設置(庁舎は離山に新築)
西長倉村設置(庁舎は借宿に設置)
軽井沢尋常小学校(神宮寺)、長倉尋常小学校(宝性寺)、追分尋常小学校(泉洞寺)開校
1892 明治25年 発地尋常高等小学校開校
1893 明治26年 碓氷線横川~軽井沢間開通(アプト式線路採用)
八田裕二郎(海軍大佐)別荘を建てる(邦人別荘の最初)
1894 明治27年 亀屋旅館(佐藤万平)を欧米風の外国人客専用ホテルに改造し、万平ホテルと改名
1897 明治30年 軽井沢三等郵便電信局と称し旧軽井沢に移転、電信事務取扱い開始(東京~軽井沢間)
1899 明治32年 軽井沢郵便局、外国人避暑客のため外国為替事務を開始
鹿島岩蔵、貸し別荘六戸建設
外国人内地雑居が許される
1900 明治33年 軽井沢ホテル開業(旧軽井沢本陣、佐藤熊六)
1901 明治34年 夏期避暑外国人保護と取締りのため、通弁巡査を配置
1902 明治35年 A・C・ショー氏死去(青山外国人墓地に葬る)
万平ホテル、桜の沢に移転(洋風建築、洗浄式下水装置完備、洋室22、敷地2万坪)
1906 明治39年 三笠ホテル営業開始
日本女子大学夏期寮、三泉寮開設(学校寮施設の最初)
1907 明治40年 新軽井沢区有志によって、軽井沢スケート場を造る(営林署から借地4000坪)
1908 明治41年 「A・C・ショー記念碑」設立
1909 明治42年 追分に夏期仮停車場を開設(7~9月まで3ヶ月間)
新軽井沢消防組設置(ポンプ2台、組合員55名)
1910 明治43年 町内大洪水で甚大な被害を受ける
沓掛駅(現中軽井沢駅)開業
桂太郎総理大臣、離山に別荘を建てる
1911 明治44年 軽井沢郵便局新築(木造二階建洋館)、二等郵便局に昇格
東長倉尋常高等小学校落成
1912 明治45年 碓氷線横川~軽井沢間アプト式電化する(日本最初の電化)軽井沢駅改築。
1914 大正3年 星野温泉、旅館開業
長野電燈佐久支店により、新・旧軽井沢、離山、沓掛に電燈がつく(952燈)
借宿・追分に電燈がつく
1915 大正4年 草津軽便鉄道営業開始(新軽井沢~小瀬間を蒸気機関車、距離10キロメートル、大正13年電化)
野沢源次郎、川田竜吉の所有地を譲り受け、土地分譲貸別荘を始める
1916 大正5年 第一回軽井沢スケート大会開催
「財団法人軽井沢避暑団」設立
1918 大正7年 軽井沢通俗夏期大学開講(総裁・後藤新平、会長・新渡戸稲造)
1920 大正9年 堤康次郎、箱根土地(株)を設立、箱根、千ヶ滝の開発促進
軽井沢ゴルフ倶楽部創立(11年 9ホール完成)

1922

大正11年 東長倉村信用購買販売組合創立(組合員数121名)
追分尋常高等小学校となり、現在地に校舎起工
1923 大正12年 東長倉村、町制をしき、「軽井沢町」と改称(人口5012人、890戸)
信濃追分駅開業
1925 大正14年 軽井沢町報創刊
1926 大正15年 旧軽井沢地区ハウス番号実施(避暑団市政委員会と軽井沢郵便局との協議による)
1927 昭和2年 浅間山麓、結球白菜の栽培がさかんとなる
南軽井沢二十間道路完成
1929 昭和4年 軽井沢上水道完成
1930 昭和5年 「財団法人南ヶ丘会」を組織し、新ゴルフ場建設を企画する(昭和8年完成 18ホール)
1933 昭和8年 「浅間山火山観測所」開設
軽井沢町観光協会設立
碓氷国道鋪装完成(坂本~軽井沢間)
1934 昭和9年 新軽井沢スケート場改修(11年竣工)
1935 昭和10年 聖パウロ教会開設
1936 昭和11年 軽井沢避暑地開発50周年祭(軽井沢避暑団・軽井沢教会堂・軽井沢町合同主催)
草津電鉄、軽井沢町において乗用自動車業を開始
1937 昭和12年 沓掛~軽井沢駅間道路鋪装着工(翌13年完成)
1938 昭和13年

第1回町民体育大会開催

1939 昭和14年 中央気象台軽井沢観測所営業開始
西長倉村役場庁舎落成(借宿)
1940 昭和15年 旧軽井沢中央通り大火(罹災28世帯、全焼15戸、半焼3戸)
1942 昭和17年 軽井沢町、西長倉村を合併(人口8746人)
荻原豊次、保温折衷苗代創案
「軽井沢避暑団」と「軽井沢集会堂」とが合併し、「財団法人軽井沢会」発足
1943 昭和18年 町立軽井沢高等女学校創立
1946 昭和21年 北佐久地方事務所軽井沢出張所(後に長野東軽井沢事務所)、渉外事務を司る
「愛泉会軽井沢治育園」三笠に開園
1947 昭和22年 満州大日向開拓団、借宿地籍国有林に入植
学制改革により国民学校は小学校と改称
新制軽井沢中学校開校
天皇陛下、甲信地方ご巡幸、大日向開拓地をご視察
1948 昭和23年 軽井沢町農業協同組合発足
中学校、独立校舎建設にあたり全国2番のモデルスクールの指定を受ける
学制改革により、軽井沢高等女学校を「長野県軽井沢高等学校」と改称
1950 昭和25年 国保新軽井沢診療所開設(新道つるや旅館内)
国保沓掛診療所、清原医院宅を借用して開設
1951 昭和26年 沓掛大火。(罹災世帯108世帯、全焼81戸)
「軽井沢町国際親善文化観光都市建設法」公布
軽井沢町公民館発足
1952 昭和27年 スケートリンク5ヵ所設備。(軽井沢・晴山・星野・雨宮・千ヶ滝室内)
新軽井沢会館落成
軽井沢町教育委員会発足
軽井沢町国民健康保険旧軽井沢診療所開設
1953 昭和28年 浅間山及び軽井沢周辺、米軍演習地の設置反対大会(同年7月取消し決定)
保温折衷苗代の創案者「荻原豊次氏頌徳碑」設立
1954 昭和29年 中学校、完全学校給食実施
育護会「浅間学園」を開設
1955 昭和30年 第1回軽井沢スケート競技大会開催
1956 昭和31年 沓掛駅を中軽井沢駅に改称
東・南小学校を廃校して東部小・中部小学校として開校
軽井沢開発70周年記念式典挙行
1957 昭和32年 加藤興五郎氏、名誉町民となる
1958 昭和33年 中部小学校、体育館兼講堂落成
追分公民館新築落成
「軽井沢町の善良なる風俗維持に関する条例」制定公布
佐藤万平氏、名誉町民となる
1959 昭和34年 第1回国際親善パーティー開催(長野県知事、軽井沢町長共催、以後恒例となる)
1960 昭和35年 沓掛区を中軽井沢に改称
1961 昭和36年 町のゴミ焼却場、風越に完成
東部小学校、体育館兼講堂落成
塩沢湖完成。(民宿4戸)
1962 昭和37年 「交通安全都市宣言」をする
1963 昭和38年 女子・男子世界スピードスケート選手権大会開催(20ヵ国、120名参加)
信越本線碓氷新線横川~軽井沢間完成
軽井沢~長野間電化開通
「国際射撃場」完成(クレー・ライフル・空気銃など)
「軽井沢町資料館」開館
荻原豊次氏、名誉町民となる
1964 昭和39年 大日向公民館落成
「社団法人軽井沢開発公社」設立
第18回オリンピック東京大会総合馬術競技大会開催(12ヵ国、48人参加)
1965 昭和40年 馬取公民館落成
1966 昭和41年 横川~軽井沢間複線開通
西部小学校、新校舎落成
1967 昭和42年 児童・園児の通学路(東部小学校~旧軽井沢)及び県下初の自転車道(中学校~新軽井沢間)新設
新軽井沢下水路工事完成
社会福祉法人「軽井沢町社会福祉協議会」発足
1968 昭和43年 第1回「若葉まつり」開催(以後恒例となる)
町役場庁舎落成
軽井沢南保育園開園
中軽井沢児童館開館
軽井沢大橋完成(高さ90メートル)
東京駅「軽井沢コーナー」開設
ブラジル合衆国・サンパウロ州カンポス・ド・ジョルドン市と姉妹都市提携することを議決
第1回「紅葉まつり」開催(以後恒例となる)
1969 昭和44年 第1回「氷まつり」開催(以後恒例となる)
軽井沢町消防庁舎落成「軽井沢町消防署」発足
旧軽井沢児童館開館
1970 昭和45年 軽井沢駅前大火(全焼33戸、災害救助法発動される)
「軽井沢小鳥の森」県指定となる
1971 昭和46年 旧軽井沢地区区画整理事業完了
「三度山林道」「軽井沢観光会館」「小瀬軽井沢野営場」落成
「軽井沢東保育園」新築移転
佐久地域行政組合による「軽井沢消防署」発足
「碓氷有料バイパス」日本道路公団と建設省により完成
1972 昭和47年 第一回行政パトロール町内各地区で実施
連合赤軍による「浅間山荘事件」起こる
軽井沢西保育園開園 新軽井沢児童館開館
町長と町民との対話が、町役場で行なわれる(以後月2回)
1973 昭和48年 軽井沢町第一次長期振興計画策定
軽井沢中保育園開園。
ダストボックスによるゴミの収集が始まる
町制施行50周年記念に「軽井沢町民憲章」制定
1974 昭和49年 「軽井沢町民憲章碑」庁舎西側入口に建立
軽井沢町「野鳥の森」開設
信濃路自然歩道完成(三笠~峰の茶屋間10.3キロメートル)
総合運動場が落成し、記念町民運動会開催
公民館発地分館落成
軽井沢病院新築移転
軽井沢バイパスに「軽井沢消防署救急分駐所」設置
1975 昭和50年 軽井沢健康管理センター発足
「軽井沢町植物園」開園
西地区児童館開館
旧軽井沢公民館開館
1976 昭和51年 保健休養地90周年記念式典挙行
南地区児童館開館
軽井沢町老人福祉センター、中央公民館開館
町立図書館開館
1977 昭和52年 星野・二手橋・三笠に公衆便所設置
1978 昭和53年 軽井沢町社会体育館落成
1979 昭和54年 第2運動場完成(管理棟、テニスコート7面)
軽井沢側候所新庁舎落成
1980 昭和55年 「五三〇運動」連絡会発足
旧三笠ホテル、国の重要文化財として指定される
軽井沢町資料館開館
1981 昭和56年 軽井沢町上水道管理センター落成
万山望展望台完成
第1回町民ナイター陸上競技大会開催
第1回軽井沢町老人クラブゲートボール大会開催
1982 昭和57年 長倉地区児童館開館
軽井沢勤労者体育センター落成
池袋西口に「軽井沢コーナー」開設
1983 昭和58年 軽井沢町第二次長期振興計画策定
大型パックマスター車導入(積載量8トン日本一)
町制60周年記念式典挙行
町総合防災訓練、屋外防災訓練が初めて行なわれる
1984 昭和59年 国道18号線「笑坂」拡幅工事完了
軽井沢町防災無線網整備
中部・東部小学校舎全面改築工事完了
追分宿郷土館開館
1985 昭和60年 「ショー氏記念胸像」設立(軽井沢ロータリークラブ)
軽井沢中学校、軽井沢高校兼任外国人英語教師を採用
第1回健康祭開催
1986 昭和61年

保健休養地”軽井沢100”記念宣言発表式
世界スプリントスピードスケート選手権大会開催
”軽井沢100”記念事業各種開催
ショーハウス復元竣工
住民記録OA化

1987 昭和62年 矢ヶ崎大橋新設(延長160メートル)
冬季オリンピック長野招致長野県縦断炬火リレー
第1回町民綱引き大会開催
1988 昭和63年 「ふるさとの川モデル事業」に指定される(湯川)
道路情報提供装置新設
昭和天皇のご病状を憂慮し、「第21回軽井沢氷まつり」中止
1989 平成元年 高齢者向け住宅、入居開始
共同作業所開所
デイホーム・デイサービスセンター開所
北陸新幹線、高崎~軽井沢間建設工事着工
故星野嘉助氏、市村きよじ氏、水沢邦高氏、名誉町民となる
1990 平成2年 中部・東部小屋外プール、プール更衣室、中学校給食棟改築工事完了
資料館増改築工事完了(吉沢三朗記念館併設)
軽井沢町暴力団進入阻止町民大会開催
軽井沢町の一般会計予算100億円となる
主要地方道野沢原押立線立体交差道路開通
風越公園アリーナ落成
1991 平成3年 軽井沢町病院に全身CTスキャナ導入
故佐藤正人氏、名誉町民となる
堀辰雄文学記念館展示館改装及び書庫・旧宅復元工事完了
西部小屋外プール改修工事完了
町営旧軽井沢駐車場落成
第1回病院祭開催
北陸新幹線、軽井沢~長野間建設工事着工
軽井沢短期保護施設落成
矢ヶ崎公園管理棟落成
1992 平成4年 町議会及び消防団がそれぞれ、雲仙普賢岳と桜島を視察
中軽井沢南児童館開館
1992/93スピードスケートワールドカップ軽井沢大会開催
1993 平成5年 上信越自動車道開通(藤岡~佐久間89.5キロメートル)
第三次長期振興計画策定
軽井沢浄化管理センター落成
電算化システムによる印鑑証明証の交付始まる
浅間サンライン全線開通(上田~軽井沢間27.39キロメートル)
大阪駅で軽井沢案内コーナー開設
第18回オリンピック冬季競技大会カーリング競技会場、風越公園アリーナに決定
町制70周年記念式典挙行(町花サクラソウ・町木コブシを制定)
1994 平成6年 発地地区農業集落排水処理場落成(下発地)
屋外多目的運動場落成
上信越自動車道碓氷軽井沢ICよりアクセス道開通
軽井沢警察署庁舎新築工事落成移転
長野県屋外広告物条例による特別規制地域に指定される
野沢原・押立(プリンス通り)都市計画街路完成(電線類地中化)
北陸新幹線レール発進式
1995 平成7年 阪神大震災のため第27回氷まつり中止
第1回町民カーリング大会開催(参加24チーム150人)
北陸新幹線借宿トンネル貫通式
風越公園アリーナ入口童夢橋完成
軽井沢観光会館改築落成
風越公園プール・管理棟起工式
第1回地区対抗カーリング大会開催
1996 平成8年 西部小学校校舎改築工事落成
風越公園「オリンピックの森」世界の樹木植樹祭(43樹種)
第三セクター「しなの鉄道株式会社」発足
南保育園改築落成
スカップ軽井沢落成
1997 平成9年 ’97世界ジュニアカーリング選手権大会開催
浅間大橋、新幹線側道完成
軽井沢町都市施設さわやかハット落成
北陸新幹線・しなの鉄道・JRバス開業
1998 平成10年 第18回長野冬季オリンピック「カーリング競技」を風越公園アリーナで開催(2月9日~15日)
風越公園屋外テニスコート完成
1999 平成11年 カナダ国・ブリティッシュコロンビア州・ウィスラー市と姉妹都市提携宣言書に調印
粗大ごみ処理施設完成
室生犀星旧居公開
市村記念館開館
2000 平成12年 軽井沢町ホームページ開設
(旧)軽井沢駅舎記念館開館
第1回ショー祭開催
軽井沢消防署新築移転
軽井沢型絵染美術館開館
2001 平成13年 中軽井沢児童館改築
交通渋滞緊急対策実施(パークアンドライド)
国道18号「碓氷バイパス」無料化
マンション軽井沢メソッド宣言
風越公園400メートルスケートリンク完成
2002 平成14年 環境管理マニュアル策定
かるいざわ敬老園完成
軽井沢病院新築移転
まちづくり交流会設置
借宿公民館改築
学童保育開始
湯川ふるさと公園一部使用開始
交通渋滞対策回遊性向上実験実施
2003 平成15年 第1回男女共同参画フォーラム開催
第4次軽井沢町長期振興計画策定
軽井沢病院女性外来設置
軽井沢観光協会事務局移転
野生動物監視隊設置
町制80周年記念式典挙行(町鳥アカハラ・町獣ニホンリス制定、国道18号軽井沢バイパスを軽井沢グリーンライン・国道18号をもみじ通りと道路愛称名を付す)
天皇皇后両陛下行幸啓
町内循環バス試行運転
軽井沢国際射撃場封鎖
皇后陛下御歌碑完成
 「かの町の 野にもとめ見し 夕すげの 月の色して 咲きゐたりしが」
2004 平成16年 大日向公民館改築
旧軽井沢団地改築
軽井沢町・御代田町共同事業検討委員会発足、その後小諸市が加わる
浅間山中噴火
軽井沢ナンバー導入促進期成同盟会設立
軽井沢大賀ホール竣工、引渡し
2005 平成17年

中保育園新築移転
役場組織改正

軽井沢大賀ホール グランドオープン

軽井沢まちなみメソッド宣言

2006 平成18年

戸籍事務のコンピュータ化稼動

軽井沢町行政改革集中プラン公表

大賀典雄氏 名誉町民となる

湯川ふるさと公園全地区供用開始

三笠ホテル100年祭開催

2007 平成19年

軽井沢町保健福祉複合施設「木もれ陽の里」開設

軽井沢町まちづくり基本条例制定

台風9号による災害(倒木等による死亡者1名)

長野新幹線開業10周年記念行事

旧スイス公使館(深山荘)購入

2008 平成20年

離山公園一部使用開始

町制施行85周年記念式典挙行

天皇皇后両陛下行幸啓

東保育園新築移転

軽井沢町緊急経済対策本部設置

2009 平成21年

浅間山小規模噴火

新型インフルエンザ対策本部設置

国土交通省の「第1回エコ通勤優良事業所」に町役場及び町開発公社が県内で初めての認証登録

ウィスラー・軽井沢姉妹都市提携10周年記念軽井沢国際親善交歓会開催

天皇皇后両陛下行幸啓

風越公園アイスアリーナ リニューアルオープン

2010 平成22年

バンクーバー2010パラリンピック冬季競技大会アイススレッジホッケー日本代表として上原大祐選手が出場し銀メダルを獲得

東地区児童館完成

浅間ふれあい公園供用開始

「こうほうかるいざわ」・「さる情報」・「くま情報」メール配信サービス開始

天皇皇后両陛下行幸啓

佐久市・軽井沢町・立科町 新ごみ焼却場施設整備に関する基本合意書調印

2011 平成23年

軽井沢町議会通年議会開始

東日本大震災発生

西保育園竣工

名誉町民大賀典雄氏逝去

天皇皇后両陛下行幸啓

2012 平成24年

佐久地域定住自立圏形成協定調印

都市デザイン室設置

西地区児童館完成

国際特別都市建設連盟地震等災害時の相互応援に関する協定締結

天皇皇后両陛下行幸啓

六本辻ラウンドアバウト社会実験開始

2013 平成25年

第5次軽井沢町長期振興計画策定

軽井沢風越公園カーリングホール オープン

軽井沢町地域交流施設くつかけテラス オープン

町立中軽井沢図書館(くつかけテラス内) 開館

町制施行90周年記念式典挙行

町の人口が2万人となる

天皇皇后両陛下行幸啓

2014 平成26年

女性模擬議会開催

2月14日から15日の積雪量99cmを観測(史上最高 災害対策本部2月15日から同月28日まで設置)

スカップ軽井沢 リニューアルオープン

軽井沢町社会体育館閉館

風越公園総合体育館 オープン

長野県が軽井沢町をメイン会場としてサミット誘致を正式表明

天皇陛下御製碑除幕式

佐久市・北佐久郡環境施設組合設立

軽井沢グランドデザイン発表

2015 平成27年

旧スイス公使館(深山荘)を町指定文化財に指定

軽井沢町を含む長野県北部・中部の最大38万戸で停電発生

中地区児童館 開館

子育て支援センター移転

風越公園グラウンド リニューアルオープン

軽井沢町で交通大臣会合の開催決定

天皇皇后両陛下行幸啓

軽井沢中学校新体育館供用開始 

2016 平成28年

軽井沢中学校新校舎完成

農産物等直売施設「軽井沢発地市庭」 オープン

軽井沢22世紀風土フォーラム事務局 設置

旧近衛文麿別荘(市村記念館)を町指定文化財に認定

山崎屋及び白井家別荘が国登録文化財に認定される

天皇皇后両陛下行幸啓

G7長野県・軽井沢交通大臣会合開催

2017 平成29年

ながの銀嶺国体アイスホッケー競技開催

軽井沢中学校新グラウンド完成

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